生わさび

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しもやまの生わさび
しもやまで栽培しているわさびは、茎の色が緑色で、わさび本体も緑色が強い、実生系と呼ばれる種類です。ツーンと鼻に抜けた後、口に広がる甘みとさわやかな風味の良さ、おろしたときに美しい緑色になるのが特徴です。

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生産者だからできる低価格で販売することができます。ご希望により、鮮度を保持する包装で発送することもできます。

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生わさび(家庭用) 1本100g前後の物 1本 1,050円(税込)

写真の生わさびは、1,050円(税込)の商品です。

生わさび(業務用) A-1 1本100g以上の物0.5kg入り 5,250円(税込)
A-2 1本100g以上の物1.0kg入り 9,975円(税込)
B-1 サイズ不揃いの物0.5kg入り 4,200円(税込)
B-2 サイズ不揃いの物1.0kg入り 7,875円(税込)

生わさび※A-1、A-2
わさび田の中でも特に立派な100g以上のものを厳選しています。
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※B-1、B-2
わさび田の端から順に収穫しますのでサイズが不揃いですが、
その分お買い得価格です。
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※写真は500g入り

その他 [季節限定] 葉付き茎 お問い合わせください
[季節限定] 花芽 お問い合わせください
[季節限定] わさび苗 105円(税込)

茎・花芽・苗は季節物ですので、ご注文やお見積もり等はお問い合わせください。

※商品代金 5,250円(税込)以上で、代引手数料無料
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わさびのおろし方

わさびの主成分は揮発性のからし油です。
その主なものが、すりおろしでわさびの細胞が破壊されるとできる物質「アリルからし油」です。
できるだけ細かく丁寧にすりおろすと、よりたくさんのからし油が作られますので、きめ細かいおろし金でおろすことをお薦めします。

  1. わさびの茎を外側から1本ずつ丁寧に取っていく。
  2. 茎を全部きれいに取る。
  3. 茎を取った方(頭の方)からできるだけ細かいおろし器ですりおろす。
  4. 辛いのがお好みの方は、砂糖やレモン汁・塩などを塗っておくと辛味が増す。
  5. わさびを鉛筆を握るように軽く持ち、力をいれずに丸く円を書くようにゆっくりと擦りおろす。
  6. おろして3~4分位たつと辛味成分が揮発するので、なるべく早くお召し上がりください。
わさびのおろし方わさびのおろし方
わさびのおろし方わさびのおろし方
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おすすめのおろし金

サメ吉無数の小さな刃が鮫肌風にギザギザに配列してあるので、よりスムーズによりきめ細やかにおろせます。
すりおろされたわさびは淡いクリーム状になり、スリおろすほどに鼻にツーンとくる刺激と独特な香りが広がり、わさび本来の美味しさを存分に引き出してくれます。
わさびおろしには、鮫皮卸板が良いと言われていますが、手入れが大変です。この「サメ吉」は、水洗いで簡単に汚れがおちます。
山芋、にんにく、生姜、ゆず等のきめ細かいおろしにも適します。

ステンレスわさびおろし サメ吉(小)
100mm×180mm 1,575円(税込)

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わさびの保存方法

わさびの保存方法 ペーパータオルを湿らせて生わさびを包み、密閉式の袋に入れて冷蔵庫で保存(1ヶ月は新鮮に食べられます。)

わさびの保存方法 写真のわさびは、この保存法で2週間たったものです。

わさびの保存方法 冷凍保存する場合は、わさびをすりおろし、平らに広げて冷凍する。

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生わさびを使ったおいしいレシピ

生わさびを使ったおいしいレシピ すりおろした生わさびを箸で練るように混ぜる。(こうするとわさびの辛味が増す)

生わさびを使ったおいしいレシピ 手で小さくちぎった海苔と少量の醤油を混ぜ合わせる。

生わさびを使ったおいしいレシピ ご飯にのせれば、自家製のおいしい海苔わさびの完成。食欲が増します。

地元でよく食べられているわさびのレピシは、随時増やしていきます。

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